データセット

紫外光電子分光法による仕事関数測定

データセットID

c790440c-6ae2-46d8-a7fc-c6e3a356b69c

ファイルサイズ

15782619

データ数

6

課題番号

JPMXP1222HK9003

サブタイトル

JPMXP1222HK9003_HK-408_AC-3_紫外光電子分光法による仕事関数測定[FY2022_ARIM Data FS]

エンバーゴ期間終了日

2025-04-01 03:00

開設日時

2023-08-07 06:14

データセット

申請者:ENDO,Takashi 所属:北海道大学
申請者:YAMAZAKI,Ayano 所属:北海道大学

装置名

大気中紫外光電子分光装置

タグ

IPYS

要約

<概要(目的・用途・実施内容)>
紫外光電子分光法による仕事関数測定の標準試料、および典型的なサンプルの測定事例を集めることを目的とした。
<実験>
HK-408:大気中紫外光電子分光装置を使用し、分光された紫外線を試料に照射、表面から放出された光電子を計数することにより仕事関数・イオン化ポテンシャルの測定を行った。
<結果と考察>
Au・CVD-SiO2膜の他、22HK9001(X線光電子分光装置を用いた標準試料測定データの取得)や、XPS-FSで使用したSiO2・PET・PMMA・n型Si・p型Siのデータを得ることができた。

AC-3_CVD_SiO2