利用方法

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利用方法

設備機器

マテリアル先端リサーチインフラに参画している機関の設備機器は多種多様です。原子レベルの大きさを観察できる電子顕微鏡、化合物の構造を分析できる核磁気共鳴装置、イオンの質量を測定する質量分析装置など研究開発を加速させる設備機器がそろっています。

主要研究設備

  • 超高圧電子顕微鏡
  • 収差補正分析電子顕微鏡
  • 陽電子プローブマイクロアナライザー
  • 超高分解能走査透過電子顕微鏡
  • 電子ビーム露光装置
  • ステッパー
  • RIE(Reactive Ion Etching)装置
  • スパッタ装置
  • CVD装置
  • 集束イオンビーム装置
  • レーザー加工装置
  • 核磁気共鳴装置
  • 分光分析装置
  • 質量分析装置
  • 表面分析装置 
  • バイオ調整装置・評価装置

サポート内容

技術相談 | 専門技術でアドバイス

サンプル画像技術的な問題解決に向けて、各ハブ・スポーク機関の技術スタッフが様々な問題に応じます。

機器利用 | 利用者自身で操作

サンプル画像機器は利用者自身が操作し、実験します。データの解析や考察も利用者が行います。

技術補助 | 技術スタッフが補助

サンプル画像利用者は操作方法などについて、技術スタッフの補助を受けながら機器を使用します。

技術代行 | 利用者に代わり操作

サンプル画像依頼に基づきハブ・スポーク機関の技術スタッフが実験・測定・評価・解析を行います。

共同研究 | 利用者とハブ・スポーク機関が共同で実施

サンプル画像データの解析や学術的な議論を含めて、利用者とハブ・スポーク機関とが共同で行います。

データ利用 | 蓄積したデータの利活用

サンプル画像蓄積したデータはデータベースとして用いる他、新たな情報を導き出す利活用が可能です。

問い合わせ先

このページに関するお問い合わせはARIM Japanです。

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