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表面プラズモン共鳴装置 (Surface plasmon resonance (SPR) instrument)

メーカー名
サイティバ (Cytiva)
型番
Biacore X100
設備画像
表面プラズモン共鳴装置
設置機関
物質・材料研究機構 (NIMS)
仕様・特徴
・非標識で分子間相互作用解析が可能。
・ベースラインノイズ:<0.1 RU (RMS)
・フローセル容量:0.06 µL
・データ取得間隔:1 Hz
・測定温度:25℃(固定)
・オートサンプラー:最大15サンプル

テクスチャーアナライザー (Texture analyzer)

メーカー名
英弘精機 (EKO Instruments)
型番
TA-XT2i
設備画像
テクスチャーアナライザー
設置機関
物質・材料研究機構 (NIMS)
仕様・特徴
・ロードセル容量・分解能:50kg±1g、5kg±0.1g
・距離設定:0.1mm~250mm
・距離分解能:0.0025mm
・スピード設定:0.1mm/s~10mm/s
・測定モード:圧縮または引張による荷重測定または距離測定

酸素窒素水素分析装置、炭素硫黄分析装置 (Oxygen/Nitrogen/Hydrogen Analyzer Carbon/Sulfer Analyzer)

メーカー名
LECOジャパン合同会社 (LECO JAPAN CORPORATION)
型番
ONH836 CS844
設備画像
酸素窒素水素分析装置、炭素硫黄分析装置
設置機関
物質・材料研究機構 (NIMS)
仕様・特徴
酸素・窒素・水素解析部はインパルス加熱/赤外線検出方式及び熱伝導度検出方式である。
分析範囲:[酸素]10 ppm~3%,
[窒素]10 ppm~3%(試料重量1g時)
[水素]10 ppm~2500ppm(試料重量1g時)
炭素・硫黄解析部は高周波加熱炉/赤外線検出方式である。
分析範囲:[炭素]10 ppm~6%,
[硫黄]10 ppm~6%
(試料重量1g時)

ウェハゴミ検査装置 (Wafer dust counter)

メーカー名
トプコン (Topcon)
型番
WM-3
設備画像
ウェハゴミ検査装置
設置機関
東北大学
仕様・特徴
サンプルサイズ:小片~6インチ
カセットtoカセット

超音波顕微鏡 (Ultrasonic microscope)

メーカー名
インサイト (Insight)
型番
IS-350
設備画像
超音波顕微鏡
設置機関
東北大学
仕様・特徴
サンプルサイズ:小片~300mm角
反射測定、透過測定の両方可
超音波周波数:10MHz、15MHz、25MHz、35MHz、50MHz、110MHz、200MHz

直線集束ビーム超音波材料解析システム#1 (Line-focus-beam acoustic microscope #1)

メーカー名
オリジナル (Original)
型番
-
設備画像
直線集束ビーム超音波材料解析システム#1
設置機関
東北大学
仕様・特徴
サンプルサイズ:小片~6インチ
東北大学名誉教授 櫛引淳一 先生が開発した装置

直線集束ビーム超音波材料解析システム#2 (Line-focus-beam acoustic microscope #2 )

メーカー名
オリジナル (Original)
型番
-
設備画像
直線集束ビーム超音波材料解析システム#2
設置機関
東北大学
仕様・特徴
サンプルサイズ:小片~8インチ
東北大学名誉教授 櫛引淳一先生が開発した装置

高出力全自動水平型多目的X線回折装置 (Intelligent X-ray Diffraction System )

メーカー名
株式会社リガク (Rigaku Corporation)
型番
SmartLab 9SW
設備画像
高出力全自動水平型多目的X線回折装置
設置機関
東北大学
仕様・特徴
・最大出力 9 kW
・θ-θ型試料水平高精度ゴニオメータ
(-3°~160°、ゴニオ半径300 mm)
・インプレーンアーム 2θχ(-3°~120°)
・DSCユニット(室温~350 ℃)
・Cuターゲット

CHN有機微量元素分析装置 (C, H, N Elemental Analyzer)

メーカー名
J-SCIENCE LAB  (J-SCIENCE LAB )
型番
JM-11
設備画像
CHN有機微量元素分析装置
設置機関
東北大学
仕様・特徴
・測定方式:自己積分方式
・燃焼部の温度制御方式:ソリッドステートリレー制御によるPID制御(各炉の温度設定はパソコンから任意に可能)。
・恒温槽の温度制御方式:ソリッドステートリレー制御によるPID制御。
・検出器:熱伝導度検出方式、 60Ω 4素子タングステンフィラメント 3組を内臓。
・気圧補正:本体に内蔵し、コンピュータに自動入力。
・試料サンプラー:横型で最大20サンプルの自動運転。
・燃焼方式:ヘリウム酸素混合方式。

有機ハロゲン・硫黄分析装置 (Halogen and Sulfur Analyzer)

メーカー名
ヤナコテクニカルサイエンス (Yanaco)
型番
YHS-11
設備画像
有機ハロゲン・硫黄分析装置
設置機関
東北大学
仕様・特徴
・構成:試料導入装置(HAS-25)、試料燃焼ユニット(HNS-18)、燃焼ガス吸収ユニット(HSU-45)、イオンクロマトグラフ(ICA-2000)
・イオンクロマトグラフ部:電気伝導度検出器(ダイナミツクレンジ:512mS/m)、脱気装置と恒温槽ユニットが一体型
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