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研究設備詳細情報

事業名 ナノテクノロジープラットフォーム
機器ID S-MS-116
分類 分光 > 紫外可視近赤外分光
設備名 可視紫外分光
(Ultraviolet & Visible Absorption Spectroscopy)
地域 中部
設置機関 分子科学研究所
研究分野 分子・物質合成
担当部署または担当者 解良聡 機器センター長
上田正 技術職員
仕様

Hitachi U-3500

・波長:200-3200nm

測定波長範囲(200nm~3200nm)が広く、ダブルモノクロによって超低迷光で高い吸光度の測定が可能。
また、ダブルビーム方式でドリフトを補正し、高精度で安定な測定ができる。

S-MS-116

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