文部科学省ナノテクノロジープラットフォーム共用設備利用案内サイトへようこそ! 研究開発に必要な最先端の装置群を日本全国の研究機関から選べます.

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地域検索結果

地域:近畿

京都大学 化学研究所 複合ナノ解析化学内 京大微細構造解析プラットフォーム

本拠点では,特色ある最先端の透過電子顕微鏡を用いて多様なナノ材料や有機,無機物質で合成された先端機能性材料の微細構造解析と元素分析を主な研究領域として支援を実施します.高度な研究支援を提供することにより,我が国における材料開発研究の発展,競争力の向上,人材の育成に努めていきます.

大阪大学 超高圧電子顕微鏡センター

世界唯一の大阪大学300万ボルト超高圧電子顕微鏡を中心とする電子顕微鏡装置群により,厚い試料の立体観察が可能である特徴を生かしたユニークな研究支援を提供いたします.

日本原子力研究開発機構(JAEA)

日本原子力研究開発機構(JAEA)が大型放射光施設SPring-8に所有する専用ビームライン(BL22XU, BL23SU)と共用実験装置を用いて、ナノテク研究を支援します。
研究支援に関するお問い合わせは、
JAEA事務局
 TEL:0791-58-2716(毛利梓)
 電子メール:harima-usersoffice(at)jaea.go.jp
にお願いします。

京都大学 ナノテクノロジーハブ拠点

最新鋭微細加工装置群と8名の専門技術職員を擁する微細加工プラットフォームを駆使して,シンセシス知を創出・蓄積・活用・継承するためのアンダーワンルーフ型研究開発環境と人的交流環境を提供します.

大阪大学 大阪大学産業科学研究所 微細加工プラットフォーム

本拠点では各種量子ビームを用いたナノファブリケーション技術の開発や次世代の露光技術であるEUVリソグラフィ実現の鍵となるレジスト開発と評価,有機/無機/酸化物等の各種素材からなる極微デバイス作製・評価や特異的なナノ構造体の作製の支援を行います.

奈良先端科学技術大学院大学 物質創成科学研究所

プラットフォーム内の各実施機関との連携のもと,本学物質科学教育研究センターにて整備してきた分子・物質合成に関する先端研究技術や設備を産官学の幅広い研究者や研究チームに対して柔軟に共用する事を目的とします.

大阪大学 大阪大学産業科学研究所 分子・物質合成プラットフォーム

本拠点では有機・酸化物素材の合成・構造解析等を中心としたナノマテリアルの開発や,ナノ空間制御による新奇な人工超格子素材の創製,有機/酸化物ナノワイヤの合成・解析等を行うための支援を行います.

QST 量子ビーム科学研究部門 関西光科学研究所 放射光科学研究センター

量研機構の2本の専用ビームラインと実験装置は,平成28年4月の発足時に原子力機構から移管されました.微細構造解析プラットフォームの新たな実施機関として,原子力機構と連携しながら,放射光実験装置を広く産官学の利用に提供しています.
研究支援に関するお問い合わせは、
QST事務局
 TEL:0791-58-2640(宮本依理子)
 電子メール:ml-qst-nanoinfo(at)qst.go.jp
にお願いします。

AIST蓄電池基盤プラットフォーム

中型蓄電池に関して,産業用X線CTスキャナーによる内部構造の非破壊観察,ならびに,レーザーラマン顕微鏡,カルベ式熱量計および熱分析装置による物性解析を通じて,電池全体およびその構成部材の評価・解析を行います.

該当する大分類件数:25件